配送CSVのチェック
修正ルール
確認する項目
調べたいCSVを選んでください。
ヘルプ
対応するCSV
B2クラウドの発払い(送り状種類0)が対象です。1行目にB2の項目名があるCSVを選んでください。2MB・5,000件・200列まで読み込めます。基本レイアウトの列を省略したCSVは、B2側で「新規レイアウト」を選び、項目を紐付けて取り込んでください。
文字コードは自動判定しません。読めない場合はUTF-8とShift_JISを切り替えてください。保存には選択中の文字コードを使い、列の順序や先頭の0を保ちます。修正を反映した後に文字コードを変える場合は、先に修正を元に戻してください。
修正と設定の保存
修正後の値を確認し、チェックを付けてから反映してください。郵便番号や住所を推測で補うことはありません。修正ルールには、前後の空白の削除と、番号・日付の半角化を設定できます。
「設定を保存」で、このブラウザに設定名と2つの修正ルールだけを保存します。配送先やCSVの内容は保存しません。同じ名前で保存すると、前の設定を置き換えます。
検査する項目
必須項目の空欄、郵便番号と電話番号の形式、日付、配達時間帯、氏名・住所・品名などの文字数、JIS第1・第2水準外の文字や制御文字を調べます。確認項目が残っている間はCSVを保存できません。検査結果のテキストは保存できます。
住所と郵便番号の対応、電話番号の実在、契約・請求先情報の正しさ、出荷可能な日付、メール通知など追加サービス固有の条件は検査しません。問題が見つからなかった場合も、B2クラウドで取り込み結果を確認してください。
2026年9月8日に確認したヤマト運輸のデータ交換規約を基にしています。ご請求先分類コードは、この規約では必須指定がないため空欄を許可しています。
ファイルの扱い
ファイルはブラウザ内で処理します。サーバーへの送信や、入力内容の自動保存はしません。ページを閉じると入力内容は消えます。
